ご挨拶

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INFORMATION

 自民党北海道第二選挙区支部は6月4日、支部長選考委員会を開き、札幌出身の団体職員、髙橋祐介さんを推薦決定しました。これを受け、自民党本部は7月7日、髙橋さんの支部長選任を正式決定しました。」髙橋さんは「皆さまのお役に立てるようしっかり精進していきたい」と力強く抱負を述べ、若さと行動力を生かして、さまざまな課題にチャレンジする意欲を燃やしています。

私の決意

 政治の役割は、一人でも多くの国民に〝しあわせ〟をもたらすことであり、その根幹をなすのが「教育」と「社会保障」だと考えています。私は2人の子供を持つ親ですが、同世代には出産や子育てなど、将来に対する不安を抱える人が多く、ほかの世代の皆さまにとっても健康や年金など、不安は尽きないのではないでしょうか。一刻も早くそうした不安を解消しないと、少子高齢化が加速し、労働力不足や経済の停滞など、さまざまな悪循環が生まれてしまいます。それを食い止めるため、人々に安心をもたらす政治を進める必要があります。

 札幌のまちは、昭和47年の冬季五輪を機に大きく発展を遂げました。そして今、北海道新幹線延伸に伴う札幌駅周辺開発、都心アクセス道路の整備など、再びまちが飛躍するチャンスを迎えています。この契機を逃すことなく捉え、札幌の「第二次黄金期」を築き上げるべく全身全霊をかけて頑張ってまいる決意です。ご指導とご鞭撻を心よりお願い申し上げます。

髙橋 祐介

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7月7日自民党本部で二階俊博幹事長らと面談し、支部長の決定を受けました。

​私も応援します

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日本病院会会長
社会医療法人財団 慈泉会 理事長
相澤病院 最高経営責任者 

相澤 孝夫

 社会保障、特に医療は今後大変厳しい状況となり、適切な国家的対応がなければ、国民の安心を確保できません。時代の要請を捉えた適切な政策が重要になります。髙橋祐介さんは中央において医療関係の分野で経験を積み、加えて地元札幌の実情を理解したうえで、一市民の視点から国民、札幌市民に安心という幸せを届けるため、国会で奮闘、活躍することが使命であり、今回の衆議院選挙は必須であると考えます。全身全霊で当選を勝ち取られることを祈念しております。どうか皆様も応援をお願いたします。